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ふと思い出してこちらのBlogでは記事にしていないことを思い出したので記載。

先ほどTwitterを見ていると、ライアン・ゴズリング主演の映画「ラ・ラ・ランド」がアカデミー賞で最多14部門にノミネートされたというニュースをみました。

僕の中でライアン・ゴズリングといえば、映画「ブルーバレンタイン」なんですよ!









あるカップルの出会いから結婚、破局までを描いた映画です。

これが一時期はブルーバレンタイン論争を巻き起こすほど一部ではブームになりました!

簡単にいえば

男が悪いのか?女が悪いのか?

ということです。

倦怠期を迎えた夫婦が離婚に至るまでの経緯が実にリアルに描かれています!(未婚の僕が言うのもなんなんですけどねw)

お互いのすれ違う気持ちのきっかけは、果たして男が作ったのか?女が作ったのか?

この映画、今の自分の気持ち次第で見るたびに感想が変わるという作品。

見てない方は是非ご覧いただきたい稀に見る名作です!